大塚国際美術館へ行って来た
 「大塚国際美術館」は、「陶板」美術館である。つまり、本物のコピーばかりをおいている、ということ。こう書くと、「なんだ」と思うかもしれないので、補足。本物の作品は、当然ながら劣化が激しく、戦争などの影響ですでに壊れたり、分断されて別々の国に保管されたりしている。大塚美術館は、そうした作品を、陶板技術によって何千年も劣化させることなく保存しようという目的を持っている。さらに、別々の国に保存されている作品を一カ所に集めたり、すでに壊されて存在しない建物の復元を行ったりもしている。

 詳しくは、大塚国際美術館のウェブを見てね。コラム「一握りの砂」もオススメ。
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by viewtleaf | 2004-05-23 07:53 | Diary
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毎日起こった出来事を記入し、「振り返り」に活用したいと思います。写真は我が子の作品。
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