口頭試験
 筆記試験が芳しくなかったため、口頭試験をすることに。

 内容は、
・交流電気の振幅
・周波数
・角速度
・初期位相
・周期
についての説明と、過渡現象について、具体的に回路図を図示して計算する、中波放送局を受信するためには可変コンデンサの大きさをどう設定するべきか、等であった。

 いろいろ振幅について勘違いをしていたり、角速度については理解できていなかったりと、問題ありすぎ!であった。
 今回の口頭試験で、角速度について少し『落ちた』のと、初期位相について考えることで、v(t)=asin(ωt+φ)の式の意味がかなり『落ちた』のがよかった。あとは、今回わかったことをふまえて、レポートを提出することになった。今度こそ、「わかった」らいいな。
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by viewtleaf | 2005-03-04 14:39 | 電気工学
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